2007年07月18日 (水) | 編集 |
今日も寒い一日でしたね。でもそのおかげで、ペラルゴニウムが最後のきれいなお花をつけてくれています。

このペラルゴニウムは、前に紹介したペラルゴニウムよりもずいぶん小さいんですが、お花の数はすごく多くて、なかなか見応えがあります。
お花は小さいのですが、アップで見ると、確かに上側の二つの花弁と、下の三つの花弁の色が違う、ペラルゴニウムの特徴を持っていますね。

本来なら、もう暑くなって、お花は終わってしまっているはずなんだけど、まだきれいです。でも、今週いっぱいかな。
ペラルゴニウムの花柄は、けっこうカビを発生させやすくなります。ちょうど梅雨の時期だと、湿度が高いので、花がらを早めにとることが大切です。特に、この小さなペラルゴニウムは、花がらが下に落ちず、葉っぱの上に引っかかっていることが多いので、注意が必要です。
というあたしは、この小さなペラルゴニウムは、毎年からしちゃうんですけどね。でも、今年こそは、うまく夏越しをして、来年の春、きれいなお花をいっぱい見せてもらいたいと思います。
FC2 Blog Rankingに参加中です。

このペラルゴニウムは、前に紹介したペラルゴニウムよりもずいぶん小さいんですが、お花の数はすごく多くて、なかなか見応えがあります。
お花は小さいのですが、アップで見ると、確かに上側の二つの花弁と、下の三つの花弁の色が違う、ペラルゴニウムの特徴を持っていますね。

本来なら、もう暑くなって、お花は終わってしまっているはずなんだけど、まだきれいです。でも、今週いっぱいかな。
ペラルゴニウムの花柄は、けっこうカビを発生させやすくなります。ちょうど梅雨の時期だと、湿度が高いので、花がらを早めにとることが大切です。特に、この小さなペラルゴニウムは、花がらが下に落ちず、葉っぱの上に引っかかっていることが多いので、注意が必要です。
というあたしは、この小さなペラルゴニウムは、毎年からしちゃうんですけどね。でも、今年こそは、うまく夏越しをして、来年の春、きれいなお花をいっぱい見せてもらいたいと思います。
FC2 Blog Rankingに参加中です。

| ホーム |

